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石けんと環境

換気扇の汚れもすっきり ‼

2011年12月01日

1年間の油汚れもせっけんで簡単きれいにする方法を紹介しています。

ロリーポップはの川や海に排出した時も生分解性の良く、肌の中和能(皮膚は㏗:弱酸性に保つ機能)を損なうことのない
「石けん」を扱っています。

おたより2011,12,1更新

マルシェ盛況で終わりました。

2011年11月30日

11月30日 寒い中、地域の方々が支援購入していただきました。

ありがとうございます。

美味しかったのでとまた、宮古のお菓子を買いに来てくれた人・・・

仮設住宅で移り住んだ方々が編んだ手作りのマフラーなど、値段付けされた金額全額がその方々に届きます。…

温かいマフラー買いました。

下北沢に「雨の家」の準備中!

2011年11月01日

下北沢に「雨の家」をつくるために準備中!!
ペレットストーブや太陽光発電、雨水をためてトイレの流し水や洗濯、散水に使います。
環境に配慮した建物と商品を扱います。

おたより2011,11,1更新

まだ使ってないの?石けん

2011年10月18日

~いつからでも始められる、体にいい石けん生活のススメ~
石けんの魅力を楽しく学べる学習会です!

 

10月19日(水)10時から12時

 

荏原文化センター 調理室
(品川区中延1-9-15)東急池上線荏原中延駅下車5分

 

講師:早坂悦子

 

当日の参加可 参加費:無料

企画:品川地域協議会

10月9日(日)ミニ環境セミナーを開催します。

2011年10月03日

爽やかな秋、エコを考えるきっかけに・・・散歩気分で足を延ばしてみませんか?

ミニ環境セミナーを開催、身近なところから水環境のお話しをします。

10月9日(日)12時より

彩湖道満グリーンパーク内 ふれあい広場にて

(同時、第3回彩湖エコマラソン オータム開催9:00~)

主催:runningintokyo.com(ランニング東京ドットコム)

 

詳細はこちら

 

第35回 水環境シンポジウム「防災と雨水」

2011年09月08日

日 時 : 2011年9月17日(土) 13:00 ~ 17:00

 

会 場 : 建築会館 大ホール

 

JR田町駅、都営地下鉄三田駅 徒歩3分
〒108-8414 東京都港区芝5丁目26番20号

 

雨水利用は、防災の要素を多く含んでおり、近年の集中豪雨
や異常渇水の対策としてとても有効です。

 

本シンポジウムでは、「雨水建築」のためのガイドラインの内容を解説するとともに、その意義や普及について議論を行います。

 

今回の震災を機に放射性物質による雨の汚染などの問題にも対応しなければなりません。

 

参加費 : 2000円

(会員1000円、登録メンバー・後援団体1200円、学生500円)

定 員 : 150名(事前垂オ込み)

◆ 垂オ込み先: 日本建築学会・一ノ瀬、

催し物名称、氏名、勤務先、所属、住所、電話番号を明記し

メールまたはFAXにてお垂オ込みください。

主 催:(社)日本建築学会

E-mail:ichinose@aij.or.jp>

FAX 03-3456-2058  TEL: 03 3456 2051

水俣病と世界の水銀問題

2010年11月16日

NGO 国際水銀シンポジウム

2010年12月4日(土)13::~15:15

場所:JICA研究所 国際会議場(JR・東京メトロ市ヶ谷駅10分)

世界の水銀汚染を削減するために2013年水銀条約に向けて会合は開かれます。日本で悲劇を生んだ、人体…

資料代:500円 同時通訳 定員200名

主催:化学物質問題市民研究会

支援:欧州環境事務局、国際POPS廃絶ネットワーク

重茂のきれいな海

2010年05月31日

シャボン玉フォーラムin重茂に行ってきました。2010年5月29,30日

 

今回は、協同石けん連絡会が初めての

 

生産者の方々が実行委員会として現地で開催されました。

 

盛岡から現地の重茂までバスで3時間近く・・・

 

宮古を通りリアス式海岸の海を見ながら山に入り・・・

 

ここからは重茂、看板が見えた!

地域の人がずーっと守ってきた「海」「すべて生き物」

 

ここからは合成洗剤を町に入れない、命を守るためにしてきたこと。

 

その恩恵はずいぶん昔に比べて少なくなってきているが次の世代につなげていく約束・・・

 

海は本当にきれいで空気も澄んでいた。

 

でも、近くでは六ヶ村核燃料再処理工場が建設される、その影響は汚染は・・・廃液を薄めるから問題ないとする推進派。何の利権もエゴもなかったら私たちは本当はどんな環境を望んでいるのでしょうか?

子どもの健康と環境に関する全国疫学調査が開始する。

2010年04月08日

このほど、環境省は赤ちゃんがお母さんのお腹にいるときから13歳になるまでの間を、定期的に健康状態を…

3年間で10万人の参加を集める大規模な実施。

今までの動物実験や単体の実験データだけでは、長期的な影響は解りにくい。

ぜひ問診の中には、家庭や社会の中で日常的に頻繁に使われている化学物質、防虫剤や多様な洗剤、芳香剤な…

今回の疫学調査の意義は大きい。長期的な調査でこれからの子どもたちの健康やそれを取り巻く環境が改善し、活き活きと暮らせる社会が実現できることを期待したい。

http://www.env.go.jp/chemi/ceh/index.html

化学物質過敏症が病気として公認

2009年09月15日

2009年10月よりカルテに「化学物質過敏症」が病気として認知され、今まで「気のせい、精神性」と言われてきたことに対して発症者の方々にとって少しは心の軽減が見られることとなりました。

化学物質過敏症・国際セミナー開催のお知らせ

   2009年10月3日(土)10-17時

場所::国際協力機構研究所(JICA研究所)

    東京都新宿区市谷本村町10-5 市ヶ谷駅徒歩10分

参加費:1000円(資料代含む)

http://www.kokumin-kaigi.org/20091003.pdf

*国内、海外で化学物質過敏症の治療・研究をされている

医師・研究者を招き、化学物質過敏症の最新の知見や発症

者の社会的状況を探る国際市民セミナーを開催





主催:国際市民セミナー実行委員会


(事務局:ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議)


 事前申し込み:HP参照