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スキンケア情報

@cosmeランキングにランクイン!

2017年02月03日

ゼノアのコールドクリームクラシックが8位にランクイン!

http://www.cosme.net/product/product_id/10048285/top

100%コールドクリームを作れるのはゼノアだけ

熟練のスタッフが作るゼノアのコールドクリームは

しっかり落として、肌を健やかに保つことができる昔ながらの製法と品質、お肌の環境にこだわっているからです。

 

 

 

こだわりの薬用ハミガキ 歯周病の予防に

2016年06月20日

薬用ハミガキ「ペリオキュア」は歯周病の予防や口臭の防止、歯を白く、むし歯を防ぎます。

合成界面活性剤や防腐、合成着色料を使用していません。

安全・安心にこだわって10種類の天然植物由来成分を使用!

カンゾウ由来の薬用成分があなたの歯や口を健康に!

配合されているβ-グリチルレチン酸、グリチルリチン酸ジカリウムはカンゾウ由来の薬用成分です。

カンゾウ由来薬用成分は生薬の作用として歯ぐきの炎症を防ぎます。

石けん購入 ボディケアのサイトへ

ペリオキュア薬用ハミガキ

 

日差しが強くなる季節だから

2016年03月08日

UVカットで美肌キープ

きれいな仕上がり サンスクリーンファンデーション

これからの季節、少しずつ日差しが強くなってきます。

お肌に負担の少ないUVカットのサンスクリーンファンデーションがおすすめ

4色 ・・・「肌2」カラーがおすすめ

 

乾燥しやすい季節のおすすめクリーム

2015年11月30日

朝晩はすっかり寒くなりましたね~

外もお部屋も乾燥しているし、お湯も使うことが多くなると
手もカサカサになりがち‼️

特に乾燥肌やアトピー皮膚炎など皮脂膜が少ない人とっては辛い季節

こんな時,私のおススメは 「ビューティーシールド」 のクリームです。
ビューティーシールド画像

しっかり皮膚の表面に保護膜をつくって、カサカサをカバーしてくれます。

敏感肌の方には、お化粧の下地としてもつけられるし・・・手だけでなく身体全体にも。

ゼノアのクリームは肌の被膜の組成に基づいてつくられているから
しっかり保湿できるからうれしい~。

紫外線を遮断する「メラニン」

2015年10月08日

夏も終わりですが、10月の紫外線も案外、強いんです。
それと合わせて美白をうたった化粧品も・・・

紫外線の放つ化学線は細胞内に入ると細胞内の物質に科学的に異常をおこし、発がん物質を誘発する可能性があるのでそれはとても危険なため、表皮の細胞内の「メラニン」がその毒性を中和し、肌の奥に入らないように紫外線を遮断してくれる。人間身体は何と、うまくできているのでしょう・・・健康的な肌を作れば人間の持つ機能、自衛本能を最大限活用出来ますね。

日本には四季があり、夏の強い日差しまでにゆっくり陽に当たることで少しずつメラニンが働いて肌を守ってくれる、前回の肌図を見ていただくとわかりますが
「ターンオーバー」によって皮膚は再生され、古くなった角質は剥がれて新しい皮膚が押し出されてきます。
            
でも美白を求めて強い紫外線から守って働いてくれるメラニンをやっつけてしまったら、どうなるのでしょうか

もちろん、できるだけ日焼けしないためには、この季節でもサングラス、帽子など物理的に直接当たらない工夫は必要ですね。

吸収させる紫外線吸収剤は肌への負担が大きいので、紫外線散乱剤にようにを跳ね返す(散乱させる)日焼け止めの化粧品がおすすめです。

アンティサンバン4MMG サンスクリーンファンデーション

サンスクリーン仮 (2)
http://www.lollipop.co.jp/genoa/index.html#sq01_anc

皮膚の新旧交代

2015年09月17日

、新しい表皮にそっくり入れ替わるまでに約28日間都言われていましたね。…ではその皮膚はどこから作られる・・・?

皮膚ってとっても薄くて厚さは平均0.4~3㎜ ラップ2枚ぐらいの厚さと言われています。
最も薄いのが「まぶたの皮膚」だからシワになりやすいですね。厚いのが「足の裏」固く角質化されて怪我のない様守ってくれている。大昔は裸足で大地を踏に歩いていたものね。

その皮膚の厚さの中では、水分と油分がパイのような層になって外気からの侵入を防いでいます。これがとても大事なバリアゾーン。

ターンオーバー②

  その角質層の表面では自然保湿因子:NMFやセラミドがあって天然の保湿成分と皮脂と
  汗が混ざり合ってお肌の潤いを与えてくれている。
  だから、メーカーはそのうるおい成分を直接、肌に入れようと考えたのかしら!?
  外気からの侵入を防ぐバリア機能があるから入ってはいけないはず・・・
  その自然の機能があるから、そのうるおい成分が保たれているはずだけど・・・

古くなった表面の皮脂は下から押し上げれ、アカとなって捨てられる。

新しい皮膚は真皮のとの境付近の「基底層」といわれているこのお母さん細胞 で作られ、その作られていく娘細胞は表皮へと押し上げられ、アカとなって剥がれるという繰り返しをしている。

その表皮の新旧交代がスムーズに行くことがお肌を美しく保つ秘訣!

美容科学講座NO.3-2

2014年11月20日

流動パラフィンは悪者・・・?

パラフィンは石油製品だから使用している化粧品は品質が悪いようなイメージがあります。
ある外資系の化粧品メーカーには、パラフィンを使ったいないことをPRしているところもあります。

それは昔、工業用として使われているパラフィンと化粧品のパラフィンが同等のものと誤解されていたことが原因のようです。
精製度の良いパラフィンは無臭です。

他の油脂もさらに精製度によって品質(高価)が異なります。市販の脂肪酸よりもゼノアの脂肪酸は品質にこだわっているのが良くわかりました。  2014.11.19

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美容科学講座 NO.3

2014年11月20日

今日は最後の講座
 油脂・化粧品学について学びました。

油脂は脂肪酸とグリセリンに分解されます。
その脂肪酸と苛性カリを使って乳化した化粧品や洗浄剤は「中和法」とした石けんとして区別します。

今日は、合成界面活性剤を使用したクリーム製造とと中和反応を用いた乳化の実験をしました。
また、市販で販売されている「美容液」も作りました。その美容液は、
カルボキシメチルセルロースなどの合成ポリマーに
水で溶くと安価な商品の出来上がります。柔らかくつるっとしてゲル化した液は、
伸びやすく手触りが良いものですが肌には可もなく不可もないもののようです。

合成界面活性剤(クレンジングオイル)を使用したクリームを作りました。
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美容科学講座 NO.2

2014年10月22日

10月21日 毛髪美容科学講座

今日は「毛髪」について勉強・・・

爬虫類のウロコから哺乳類の体毛に進化した、毛髪。
10万から15万本ある髪の毛は一日で約60本抜けるそうです。

だからたくさん抜けたと心配しがちですが、案外それは普通だったりします。

本来のオイルシャンプーと言われているのは、
「油は油で落とし」という原理から頭皮の脂は油で汚れを取ります。
オイル入りのシャンプー剤を使うことではありません。

爪や髪の毛は「硬ケラチン」で脂質の含有量は少なりく硫黄の含有量が高いです。
髪の毛やつめが燃えると硫黄のにおいがするのはそのためです。
毛髪美容科学講座

本来の皮膚機能

2014年10月12日

皮膚(肌)の大切な機能は、すべての物質の侵入を防ぐこと。

お風呂に入っても水が体の中に浸透することはない。
皮脂という天然のクリームが水をはじく・・・美容という名の栄養をfaceに浸透させるのは???

本来の皮膚機能